ハローワーク求人の給与らんにある額、例えば18万~25万などは、学歴、年齢によって違うということなのでしょうか?
高卒以上を募集しているところでは、高卒が18万ということでしょうか?大卒の場合は20万ぐらいもらえたりするのでしょうか?
その会社の賃金規定で、この学歴はいくら、何歳の人はいくら、というのを決めている会社もありますね。
会社にもよりますが。
教育について。我が子の教育は世界基準で考えるべきですか?他民族の小学校に子供が通っていますが、韓国、中国などアジア系の子供の学力は物凄いです。日本の公立小学校5年生と7歳児が同じ学力だというのが実感です
次世代の超国際競争時代を生き抜けるようにそのレベルにあった教育をすべきなのでしょうか?ましてや英語が話せない文系の人間なんてワープアになるしか道がないようにさえ思えます。できる子とできない子で中間はなしという極端な日本の公立小学校にも疑問を感じます。ご意見ください。
国内の外国人学校でしょうか。
だとしたらそれは仕方がない、ということになります。
移民はどこの国でも生きていきくのに厳しく、そのため子供を厳しく教育したり同じ国の移民たちが集まって組織をつくったりして助け合いながら生きていくものです。
それに比べて自国で生まれ育つ人間はそこが豊かだとどうしても甘くなってしまう。
移民の子供は「不景気なら公務員に」という発想もほとんどありません。
採用枠は狭すぎるし、なによりどこの国でも「自国民優先」です。
ユダヤ人などもそうですが、守ってくれる国がない移民は医療技術を身につけたり、金融業などで資産を増やそうとします。
彼等はいつ国を追い出されても生きていけるようにしているようです。
他の移民も似たようなもので、財産を築くか技術を身につけなければやっていけないと頑張ります。
私も日本の親は子供が上を目指せるとわかると競争社会に勝てるよう教育しますが、そうでないと「なんとかなる」とのんびりしているように思えます。
危機感がなく、中国の台頭なども「たかだか中国人に何ができる」というような感じの人が多く、中国の底力を知った上で中国市場を何とかものにしようと頑張っている企業トップとは大きな差を感じてしまう。
これは教育の差というより「見えている」ものの差に思えてしまいます。
就職氷河期を知りながら「就職が無ければ派遣がある」という考えの人たちには呆れましたし、結局周囲にいる友人の中で安定した生活をしているのは甘い見通しを捨てて看護師や美容師といった技術職の道を選んだひとばかり。
少しでも良い時代に就職できる人たちは多くが「甘い考え」を持っていて、移民のような「どんな時代になっても生き残れる」仕事を選ぶという危機意識がすごく乏しいように思います。
教育を向上させても危機意識が低い人たちはついていかないと思います。
残念ですが、親がしっかりして子供に合った教育をしてあげるしかないと思います。

放っておいても食べていける国と、もっと頑張らなくてはと思う国の差だと思います。
やはり意識の差が大きいのだと思います。
日本でも頑張らなくては、と思う子供は私立公立問わず勉強します。
そうしなかった人たちは‥‥‥ハローワークに行けばたくさんいますね。
でもってお金が無いから進学は無理という家は同じようなことになり、お金が無かったら働いてでも学校に行くという子供はそこから抜け出す。
まあ、世の中そんなものです。
とりあえず公立小学校の教育を批判するよりも子供に勉強しなくては、という意識を植え付けるのが最良かと。
こんばんはm(__)

今失業中で失業保険を貰ってるんですけど

最近所定給付日数が終わり60日延長されたんですが


職業相談を2回しただけじゃ給付わされないのでしょうか?

早急に解答のほうお願いしますm(__)m

伝わりずらかったらすいません
延長が確定したのであれば今まで通りの活動でいいですよ。
他県では1回以上の応募・面接が必要なところもあるようですが、大阪では2回以上のハローワークでの求人検索(PC)で帰りに受付でアンケートを貰い認定日に失業認定証明に添付すればOKです。
どうもハローワークのある自治体によりバラつきがあるようです、本来は国の機関なので一緒でなければいけないのですがね。
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