9月末に自己都合退職をした者です。失業保険について質問します。
今後の予定としては、10月末週より3ヶ月ほど留学に行き、そこから就職先を探そうと思っています。
ハローワークのインターネットサイトで受給される方法を調べたところ、
私の場合幾つか問題が出てきてしまうことに気がつきました。
どなたかお詳しい方教えてください。

【調べた内容】
・離職票が会社から発行されるのは10月10日前後、
その後ハローワークに申請し2週間後に説明会を受け3ヵ月後に失業認定→支給

→私の場合、10月10日前後に発行される離職票の提出(失業申請)は
行えますが、2週間後の説明会は留学に行っているため出席できるかどうか
非常に微妙です。

Q1.帰国後(1月末)に出席した場合どうなるのでしょうか?

Q2.1月末に出席した場合、そこから3ヵ月後(つまり4月末)に失業認定→支給
ということになるのでしょうか?


以上、宜しく教えてくださいませ。
原則いかないといけません。
何の相談もなく欠席したら、
次回出席する認定日の際、
就職する意思がないとみなされ、
失業保険の給付を打ち切られる可能性があります。
どうしても出席できない、長期家を空けるので、
物理的に不可能だと前もってわかっているのなら、
認定日前にハロワの給付窓口に事情を説明しておけば問題ないと思います。
高千穂のミコの木について。

高千穂の神社に、『ミコの木』という木の苗を置いていると聞きましたが、調べても分かりません。

御守り等と一緒に、こっそり置いているそうです。
ご存知の方がいましたら、何でも構いませんので教えてください。
高千穂の者です。
「置いている」というのは「買える」という意味ですよね?

「ミコノキ」というのは聞いたことがありません。たぶん天岩戸神社のオガタマノキ(招霊木)の話ではないかとおもいます。
オガタマノキは天岩戸神社(西本宮)の御神木であり、高千穂町の木にもなっている木です。天岩戸神話の中で、天鈿女命が舞を舞った際に手に持っていたのがオガタマノキの小枝とも伝わっていますし、ブドウの房のような実の成り方をするのですが、これが神楽鈴の形の由来とも伝わっています。

確かに以前、ここの社務所にこのオガタマノキの苗木が置いてあり、希望者に販売されているのを見た記憶があります。ただ、現在でも販売されているかどうかは定かではありません。
現在ホステスをしていて、近々、他の業種ですが起業を考えております。
今まで、個人事業主としての確定申告をしてきませんでした。
この状況だと、受給資格者創業支援助成金の資格はありませんか??
他に東京都の起業に対する助成金があれば教えて頂きたいです。

宜しくお願い致します。
脱サラ・起業して、この助成金をいただいた方をよく知っています。

まず雇用保険(=失業保険)を貰う資格が必要です。
仕事を辞め離職票を貰ったら、ハローワークに行って受給申請の手続きをします。
その後、受給資格者証を貰えば、「受給資格者」となります。
そもそも雇用保険に加入していなければ、まったく論外です。

次に、職探しをしている最中に、転職ではなくて起業を思い立ちます。
他の方も書いていますがここの順番が大事です。
雇用保険は「職を探しているけどなかなか見つからず仕事につけない」という方だけが受給できます。
「次の仕事として起業を決めている人」には受給資格がありません。
だから、「失業しちゃった。なかなか仕事がみつからなくて困ったな。あ、そうだ、起業でもしてみよっか」という順番が大事です。

そこでハローワークの助成金窓口に行って、「受給資格者創業助成金っていうのを聞いたんだけど・・・」と詳しい説明を聞きます。確か、創業して1年以内に雇用保険に加入資格者(=週20時間以上働く人)を雇用すること、というのが条件だったように思いますが、今もそうなのかな? そこはハローワークで確認してもらったほうがよいですね。

創業して一年以内に、週20時間以上働く人を雇うことができたら、ハローワークに行って、助成金の申請をします。
しばらくすると口座に振り込まれます。

条件が整っていれば、ほぼ確実にいただける助成金です。間違いのないようにハローワークで確認したほうがよいです。
もっともハローワークで助成金の最終決定をするわけではなく、労働基準局かなにかだったと思いますが。
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